ダメだ、、、書けない。
人目があると、どうしても自分の言葉が紡げない。
人目の威力の凄まじきこと。
それは『こうみられたい』などの自意識が生むものなのか。
私は、この場に綴られた文章が好きだ。
それは、ハッピーちゃんの書く文章に似ている。
内側に潜って、ただ言葉を連ねるだけの文章。
それが、私は大好きだ。
でも、相手がいる場所で、それをして
「さぁ、私を好きになりなさい」ってのもおこがましい話で。
そもそも、この世界には私しか居ない。
私は、もの凄く文章の才能がある。
でも、所詮この世は才能があっても活かす場がなければ
才能も持ち腐れるというもの。
世にだせるツールはあるのだから、
それを利用しないでどうする。
さぁ私よ、月商100万円の世界に
いってらっしゃい!!!
2019年8月22日木曜日
自分意識、の美しさ
自分意識しか存在しないこの場所は、
とても魅力に満ちている。
言葉は泉のように溢れ、
私の全身を潤してゆく。
私は、私の源泉に
いつだって触れていたいのだ。
画像をペタペタと貼り、
誰かに何かを買わせるためのブログは
なんて、つまらないのだろう。
自分が満ちて、自分が喜ぶ文章に
いつだって触れていたいのに。
そして、いつだってここに書くような
むき出しの言葉が何よりも美しいと
私は、知ってしまっているのだった。
とても魅力に満ちている。
言葉は泉のように溢れ、
私の全身を潤してゆく。
私は、私の源泉に
いつだって触れていたいのだ。
画像をペタペタと貼り、
誰かに何かを買わせるためのブログは
なんて、つまらないのだろう。
自分が満ちて、自分が喜ぶ文章に
いつだって触れていたいのに。
そして、いつだってここに書くような
むき出しの言葉が何よりも美しいと
私は、知ってしまっているのだった。
2019年7月31日水曜日
2つの目線
する・される
やる・やられる
売る・買う
与える・受け取る
この、地球という次元は
表裏一体、完璧な陰陽で出来上がっている。
観測する者がいれば、観測される者がいる。
これは、絶対的なこの地球の物理次元を生きるルールなのだ。
人は、すぐに眠る。
“己が一体、どんな存在なのか”
気付いては、またすぐに眠ってしまう。
忘却の星、地球。
この世を生きるには、多少のコツがいるようだ。
今日は、息子にひどいことを言った。
息子は、ひどいことを言われた。
脳みそか神経か、
息子は、何かしら“普通”と違う成長スピードで、
“普通”に合わせて教えようとして、
今日の私は、壊れたのだ。
諦めるでもなく、手放すでもなく。
ただ、受け入れる。
そんなきれいごと、呪い殺したくなる。
でも、進むしかない。
そんな時、ふと思い出す。
この世は【表裏一体である】ということ。
息子のことを、どうしようかと
母親目線でしか考えてなかったが、
よくよく思えば、
私が息子なら、どうして欲しいか、を考えれば
解決の糸口は見えるのではないだろうか。
家もそう。
今、過去の私が心から望んでいた環境で暮らしている。
でも、その環境はえらく“手間”がかかるのだ。
自然に囲まれた家。
手入れをしなければ、すぐに家中かびてしまい
こまめに草刈りしなければ、庭はジャングルになる。
【あの時】の私が望んでいたから、と思っていたが、
全く違う望みを抱いたって、いいじゃないか。
手入れが楽で、
いつも清潔で入れて
居心地の良い家。
しかも、きちんと庭もあり、
自然と触れ合うことも出来る家。
たくさん望んでいいのに、
望むことすら遠慮している自分に気付いた。
多くを望め。
望みは希望だ。
本当の奥底から湧く望みは、美しい!!!
やる・やられる
売る・買う
与える・受け取る
この、地球という次元は
表裏一体、完璧な陰陽で出来上がっている。
観測する者がいれば、観測される者がいる。
これは、絶対的なこの地球の物理次元を生きるルールなのだ。
人は、すぐに眠る。
“己が一体、どんな存在なのか”
気付いては、またすぐに眠ってしまう。
忘却の星、地球。
この世を生きるには、多少のコツがいるようだ。
今日は、息子にひどいことを言った。
息子は、ひどいことを言われた。
脳みそか神経か、
息子は、何かしら“普通”と違う成長スピードで、
“普通”に合わせて教えようとして、
今日の私は、壊れたのだ。
諦めるでもなく、手放すでもなく。
ただ、受け入れる。
そんなきれいごと、呪い殺したくなる。
でも、進むしかない。
そんな時、ふと思い出す。
この世は【表裏一体である】ということ。
息子のことを、どうしようかと
母親目線でしか考えてなかったが、
よくよく思えば、
私が息子なら、どうして欲しいか、を考えれば
解決の糸口は見えるのではないだろうか。
家もそう。
今、過去の私が心から望んでいた環境で暮らしている。
でも、その環境はえらく“手間”がかかるのだ。
自然に囲まれた家。
手入れをしなければ、すぐに家中かびてしまい
こまめに草刈りしなければ、庭はジャングルになる。
【あの時】の私が望んでいたから、と思っていたが、
全く違う望みを抱いたって、いいじゃないか。
手入れが楽で、
いつも清潔で入れて
居心地の良い家。
しかも、きちんと庭もあり、
自然と触れ合うことも出来る家。
たくさん望んでいいのに、
望むことすら遠慮している自分に気付いた。
多くを望め。
望みは希望だ。
本当の奥底から湧く望みは、美しい!!!
2019年6月23日日曜日
“自分”の解放
始まりは、性だった。
そこから、私の【私を生きる】という道がスタートしたんだ。
なのに、そこは人に見せられないって蓋をして
表現を避けていた。
私が私をごまかすことは無理で、
なんとなく力が出なかった理由は、一番のコアを押してなかったからで
今、私の“本当の私”を生きる時間が
始まろうとしている。
逃げない。
もう、私から逃げない。
まっすぐ、歩いて行こう。
そこから、私の【私を生きる】という道がスタートしたんだ。
なのに、そこは人に見せられないって蓋をして
表現を避けていた。
私が私をごまかすことは無理で、
なんとなく力が出なかった理由は、一番のコアを押してなかったからで
今、私の“本当の私”を生きる時間が
始まろうとしている。
逃げない。
もう、私から逃げない。
まっすぐ、歩いて行こう。
2019年5月26日日曜日
働く、ということ
働く、ということ。
定義は人それぞれだが、
私の中の【働く】は、その対価として現金を受け取ること。
それが、絶対条件だ。
主婦をしてても、労働に対する対価、ではない。
そもそも旦那さんの給料を預かる、という
なんとも愛情保証的なあやふやな部分がある。
それはさておき。
私は、息子を妊娠した7年前から
仕事という仕事をしていない。
今もなお、布ナプキンのお店をやってはいるが、
お客さんというお客さんはそんなに来ず、
売り上げもほんのわずか。
無い月だってあるくらいだ。
(宣伝らしい宣伝をしていないから、当たり前なのだが)
自分の時間を切り売りするパートをやれば、
時給1000円×5時間で、日給5000円はもらえる。
日給5000円×週三日の労働で、週給15000円だ。
それが4週だから、6万円。
私の人生の月、水、土曜日の10時〜3時までを売りに出せば、
月に6万円貰える。
労働の対価、として。
そろそろいい加減、自分の収入が欲しい。
だけど、やっぱりどんなにパートの検索をしても、
身体も心も、雇われたくない!と叫んでいる。
自分ビジネスを本腰入れてやれば、
それくらい、すぐに稼げることを、身体は知っている。
一時間に、一枚の布ナプキンを売れば、
私は雇われなくて済むのだ。
人に気を使い、立ちっぱなしで足をむくませることもせずに居られる。
【私】を、護ろう。
そして、【私】を出してあげよう。
もっと、生き易くしてあげよう。
私が動けば、私は輝くことを知っている。
あとは、やるだけ、なんだ。
頑張れ!!私!!!
定義は人それぞれだが、
私の中の【働く】は、その対価として現金を受け取ること。
それが、絶対条件だ。
主婦をしてても、労働に対する対価、ではない。
そもそも旦那さんの給料を預かる、という
なんとも愛情保証的なあやふやな部分がある。
それはさておき。
私は、息子を妊娠した7年前から
仕事という仕事をしていない。
今もなお、布ナプキンのお店をやってはいるが、
お客さんというお客さんはそんなに来ず、
売り上げもほんのわずか。
無い月だってあるくらいだ。
(宣伝らしい宣伝をしていないから、当たり前なのだが)
自分の時間を切り売りするパートをやれば、
時給1000円×5時間で、日給5000円はもらえる。
日給5000円×週三日の労働で、週給15000円だ。
それが4週だから、6万円。
私の人生の月、水、土曜日の10時〜3時までを売りに出せば、
月に6万円貰える。
労働の対価、として。
そろそろいい加減、自分の収入が欲しい。
だけど、やっぱりどんなにパートの検索をしても、
身体も心も、雇われたくない!と叫んでいる。
自分ビジネスを本腰入れてやれば、
それくらい、すぐに稼げることを、身体は知っている。
一時間に、一枚の布ナプキンを売れば、
私は雇われなくて済むのだ。
人に気を使い、立ちっぱなしで足をむくませることもせずに居られる。
【私】を、護ろう。
そして、【私】を出してあげよう。
もっと、生き易くしてあげよう。
私が動けば、私は輝くことを知っている。
あとは、やるだけ、なんだ。
頑張れ!!私!!!
2019年3月23日土曜日
それはとても孤独な場所。
今週は、5日間家族に会ってない。
ただそれだけで、今の私は虚無感がすごい。
いやだな、って思った。
誰かがいないと成立しない人生なんて
いやだな、って思った。
12歳の冬、両親が離婚した。
子ども4人は、母と一緒にアパートへ引っ越し
猫3匹と、膨大な想い出の品々は
父と一緒に、家族が一緒に暮らしていた家に残った。
元々離婚の原因が父のお金や無責任な言動にあったので、
家賃15万円の家には住み続けることが出来ず
父もすぐに、東京の反対側にある小さなアパートへと引っ越した。
昨日、一人きりの家で
ぽっかりと何するわけでもなく過ごしていたら
自分の存在意義がぼやけてしまって。
いつの間にか、
子どもと旦那さんのお世話をするのが一番の仕事になってしまっていて
自分自身が今一番やりたいチャレンジは、
ストーリーが全く浮かばず、このままではもう間に合わないと絶望し
何も出来ず、何も達成出来ないでここに生きている私は
一体、なんのために生きているんだろう、と空しくてたまらなくなった。
この、悪魔のささやきにも似た虚無感の音色は、
子どもやパートナーがいると、その綺麗で充実した音が大きく響き
すぐにかき消されてしまう。
だけど、それはずっと鳴っているんだ。
あの日、私たちが住む家の方角を橋の上から眺めていた父には、
この残酷なまでに澄み切った虚無感の音色が、大きなベルの音のように聴こえていたんではないだろうか。
自分は一体、なんの為に生きているんだろう。
絵本が描きたいのに、まったく描けないんだ。
自分に感じた無限の可能性は、ただの白昼夢か。
笑い合い、励まし合う一流のクリエイター達。
彼らもまた、こんな孤独な作業を繰り返してきたのか。
でも、彼らには、才能がある。
自分自身に、深く潜る才能が。
そしてそれは、自分にも充分あることを知っている。
あるのに使えてないという、不甲斐なさ過ぎる現実がただここにあるのだ。
才能は、あるほうが残酷だと思った。
使い切れずに持て余した才能は、腐るのも早い。
ただ、楽しめばいいだけなのに。
お父さんが、死ぬ前に彫っていた版画が見たいな。
どんな絵を、どんな線を、彫っていたんだろう。
お父さんの創作は、きっと私が思っているような創作じゃないかもしれない。
だけど、お父さんが残した言葉のどこかに
お父さんが見つけた“真実”がまぎれているような気もするんだ。
よーーーーーーーーーーーい
どん!!!
ただそれだけで、今の私は虚無感がすごい。
いやだな、って思った。
誰かがいないと成立しない人生なんて
いやだな、って思った。
12歳の冬、両親が離婚した。
子ども4人は、母と一緒にアパートへ引っ越し
猫3匹と、膨大な想い出の品々は
父と一緒に、家族が一緒に暮らしていた家に残った。
元々離婚の原因が父のお金や無責任な言動にあったので、
家賃15万円の家には住み続けることが出来ず
父もすぐに、東京の反対側にある小さなアパートへと引っ越した。
昨日、一人きりの家で
ぽっかりと何するわけでもなく過ごしていたら
自分の存在意義がぼやけてしまって。
いつの間にか、
子どもと旦那さんのお世話をするのが一番の仕事になってしまっていて
自分自身が今一番やりたいチャレンジは、
ストーリーが全く浮かばず、このままではもう間に合わないと絶望し
何も出来ず、何も達成出来ないでここに生きている私は
一体、なんのために生きているんだろう、と空しくてたまらなくなった。
この、悪魔のささやきにも似た虚無感の音色は、
子どもやパートナーがいると、その綺麗で充実した音が大きく響き
すぐにかき消されてしまう。
だけど、それはずっと鳴っているんだ。
あの日、私たちが住む家の方角を橋の上から眺めていた父には、
この残酷なまでに澄み切った虚無感の音色が、大きなベルの音のように聴こえていたんではないだろうか。
自分は一体、なんの為に生きているんだろう。
絵本が描きたいのに、まったく描けないんだ。
自分に感じた無限の可能性は、ただの白昼夢か。
笑い合い、励まし合う一流のクリエイター達。
彼らもまた、こんな孤独な作業を繰り返してきたのか。
でも、彼らには、才能がある。
自分自身に、深く潜る才能が。
そしてそれは、自分にも充分あることを知っている。
あるのに使えてないという、不甲斐なさ過ぎる現実がただここにあるのだ。
才能は、あるほうが残酷だと思った。
使い切れずに持て余した才能は、腐るのも早い。
ただ、楽しめばいいだけなのに。
お父さんが、死ぬ前に彫っていた版画が見たいな。
どんな絵を、どんな線を、彫っていたんだろう。
お父さんの創作は、きっと私が思っているような創作じゃないかもしれない。
だけど、お父さんが残した言葉のどこかに
お父さんが見つけた“真実”がまぎれているような気もするんだ。
よーーーーーーーーーーーい
どん!!!
2019年3月15日金曜日
疑似体験
人は、なぜ物語を読むのだろう。
人は、なぜドラマを観るのだろう。
人は、なぜ
自分以外の人生なのに、涙を流すことが出来るのだろう。
この世に生まれてきた、唯一の理由。
それは
“わたし”とは、何か
を、体験を通して学ぶためだ。
そのために、陰陽の完璧なコントラストが存在する
地球に生まれてきたんだ。
“わたし”は、他人を通してしか
“私”を知ることが出来ない。
私とは、
元々【大いなる源】であり
分離など存在しない、存在なのだ。
けれど、分離しているような感覚になれるように
わざと、記憶を消して、生まれてきている。
私、を知る
それだけが、この世の理由だ。
今、絵本を描いている。
これも、私を知る、その1つ。
なんで、絵本なんだろう。
つくづく思う。
が、昔からなぜか
『絵本作家になる』
と、口から飛び出すのだ。
理由は、なってから知ればいい。
今は、衝動に従って
ただ、作ろう。
疑似体験のある、絵本の世界。
子どもが『これ、欲しいんだよね』って言ってくれる絵本。
そんな絵本を、作ろう。
人は、なぜドラマを観るのだろう。
人は、なぜ
自分以外の人生なのに、涙を流すことが出来るのだろう。
この世に生まれてきた、唯一の理由。
それは
“わたし”とは、何か
を、体験を通して学ぶためだ。
そのために、陰陽の完璧なコントラストが存在する
地球に生まれてきたんだ。
“わたし”は、他人を通してしか
“私”を知ることが出来ない。
私とは、
元々【大いなる源】であり
分離など存在しない、存在なのだ。
けれど、分離しているような感覚になれるように
わざと、記憶を消して、生まれてきている。
私、を知る
それだけが、この世の理由だ。
今、絵本を描いている。
これも、私を知る、その1つ。
なんで、絵本なんだろう。
つくづく思う。
が、昔からなぜか
『絵本作家になる』
と、口から飛び出すのだ。
理由は、なってから知ればいい。
今は、衝動に従って
ただ、作ろう。
疑似体験のある、絵本の世界。
子どもが『これ、欲しいんだよね』って言ってくれる絵本。
そんな絵本を、作ろう。
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